スロープビルド/2本タイプ
¥330,049
(税込)
商品コード: 849103-02 ~ 849107-01
丸めて収納 ・ 持ち運べて、長さを変えられるスロープ
[特長]
巻き取り式で収納できるアルミ製スロープです。1本タイプと2本タイプがあります。長さ89cm,150cm,211cmの三種類があります。(アタッチメントで延長が可能です)
・ 車いすや台車、歩行車が通行しづらい砂利道など、凸凹の地面に敷いて
通路として使うことが可能。
・ 持ち運べ、長さを変えられるため、設置場所が都度変わるような用途に
使用できる。
・ 汎用用途があるため、設備・環境保全や災害復旧時の資材の一つと
して常備するのも有効です。
[ スロープの長さ]

1. 全長/約89cm スロープ長/約59.5cm
2. 全長/約150cm スロープ長/約120.5cm
3. 全長/約211cm スロープ長/約181.5cm
[適用できる段差 (目安)]
1. 自走・電動車いす/約5cm 介助者が車いすを押す/約8cm
2. 自走・電動車いす/約10cm 介助者が車いすを押す/約15cm
3. 自走・電動車いす/約15cm 介助者が車いすを押す/約23cm
・ 2本タイプ
1. 1本あたり重量/約4.12kg 2本使用耐荷重/900kg
2. 1本あたり重量/約7.56kg 2本使用耐荷重/900kg
3. 1本あたり重量/約11.00kg 2本使用耐荷重/900kg
※ スロープ長
スロープの上階側には、アプローチプレートに加えてレール板1枚の設置が必要です。スロープ長は、その2枚を除いた長さです。
[頑丈なアルミニウム素材]
航空機などに使用されるハイグレードなアルミニウム素材を使用しているので、とても頑丈です。耐荷重 約900kg (2本使用時)。
※ スロープ長が244cm超の場合は約600kg 介助者が車いすを押しながら一緒に渡ったり、電動車いすが通行しても問題ありません。
[コンパクトに収納できる]
使わない時は、丸めて収納できます。丸めると乗用車のトランクに収まり、自立もするので持ち運びに便利です。

※ 丸めてた場合の直径は、巻き方により異なります。211cmの場合、
直径50-60cm程度になります。
[設置場所にあわせて使えます]
山型でも設置できます。
また、車いすや歩行者が通りにくい砂利道など、凸凹の地面に敷いて通路としも使えます。
[注意点]
長さ150cm,211cmのタイプは組み立て式です。商品到着後、お客様での組立をお願いいたします。(工具付属)
[仕様]
寸法/横幅 :約77.5cm
ガードの高さ:3cm
材質 :アルミニウム
耐荷重:約450kg(スロープ長が244cm超の場合は約300kg)
付属品/六角レンチ,ボックスレンチ,収納ベルト
[スロープビルドをより便利にするオプション]
・ 追加用レール(別売りオプション)
レール板一枚単位(約15cm間隔)でスロープの長さを変えられます。レールをつないでいるボルトをレンチ(付属品)でゆるめるとレールが外せ、スロープを短くできます。追加用レール(別売りオプション)を連結して長さを伸ばすこともできます。
・ クイックピン(別売りオプション)
レールをつないでいるボルトをクイックピンに付け替えると、ワンプッシュでレールが外せるようになります。スロープビルドを簡単に分割できるので、運搬や収納に便利です。
※当サイトではお取り扱いしておりません。
・ 耐荷式アプローチプレート(別売りオプション)
通常、スロープを設置する場合、上階側には末端のアプローチプレート (標準)に加えてレール板1枚の計2枚の設置が必要です。アプローチプレートを耐荷式(オプション)に交換すると、上階側の設置をアプローチプレート耐荷式 1枚だけに減らせます。
・ キャスター(別売りオプション)
キャスターを取り付けると、丸めたスロープビルドを簡単に移動できるようになります。
[特長]
巻き取り式で収納できるアルミ製スロープです。1本タイプと2本タイプがあります。長さ89cm,150cm,211cmの三種類があります。(アタッチメントで延長が可能です)
・ 車いすや台車、歩行車が通行しづらい砂利道など、凸凹の地面に敷いて
通路として使うことが可能。
・ 持ち運べ、長さを変えられるため、設置場所が都度変わるような用途に
使用できる。
・ 汎用用途があるため、設備・環境保全や災害復旧時の資材の一つと
して常備するのも有効です。
[ スロープの長さ]

1. 全長/約89cm スロープ長/約59.5cm
2. 全長/約150cm スロープ長/約120.5cm
3. 全長/約211cm スロープ長/約181.5cm
[適用できる段差 (目安)]
1. 自走・電動車いす/約5cm 介助者が車いすを押す/約8cm
2. 自走・電動車いす/約10cm 介助者が車いすを押す/約15cm
3. 自走・電動車いす/約15cm 介助者が車いすを押す/約23cm
・ 2本タイプ
1. 1本あたり重量/約4.12kg 2本使用耐荷重/900kg
2. 1本あたり重量/約7.56kg 2本使用耐荷重/900kg
3. 1本あたり重量/約11.00kg 2本使用耐荷重/900kg
※ スロープ長
スロープの上階側には、アプローチプレートに加えてレール板1枚の設置が必要です。スロープ長は、その2枚を除いた長さです。

[頑丈なアルミニウム素材]
航空機などに使用されるハイグレードなアルミニウム素材を使用しているので、とても頑丈です。耐荷重 約900kg (2本使用時)。
※ スロープ長が244cm超の場合は約600kg 介助者が車いすを押しながら一緒に渡ったり、電動車いすが通行しても問題ありません。
[コンパクトに収納できる]
使わない時は、丸めて収納できます。丸めると乗用車のトランクに収まり、自立もするので持ち運びに便利です。

※ 丸めてた場合の直径は、巻き方により異なります。211cmの場合、
直径50-60cm程度になります。
[設置場所にあわせて使えます]
山型でも設置できます。
また、車いすや歩行者が通りにくい砂利道など、凸凹の地面に敷いて通路としも使えます。

[注意点]
長さ150cm,211cmのタイプは組み立て式です。商品到着後、お客様での組立をお願いいたします。(工具付属)
[仕様]
寸法/横幅 :約77.5cm
ガードの高さ:3cm
材質 :アルミニウム
耐荷重:約450kg(スロープ長が244cm超の場合は約300kg)
付属品/六角レンチ,ボックスレンチ,収納ベルト
【ご注意】
耐荷重は車いす等の大きな車輪の場合を想定しております。
荷台に固いプラスチックの車輪、またはゴム製でも直径15cm以下の車輪をご使用の場合、荷物の傾きなどで一点への集中荷重がかかる場合があります。スロープ表面が凹んで破損する恐れがありますのでご注意ください。
※ 耐荷式アプローチプレートは別売りです
※ 注意:実際の寸法は多少の個体差があります
[スロープビルドをより便利にするオプション]
・ 追加用レール(別売りオプション)
レール板一枚単位(約15cm間隔)でスロープの長さを変えられます。レールをつないでいるボルトをレンチ(付属品)でゆるめるとレールが外せ、スロープを短くできます。追加用レール(別売りオプション)を連結して長さを伸ばすこともできます。
・ クイックピン(別売りオプション)
レールをつないでいるボルトをクイックピンに付け替えると、ワンプッシュでレールが外せるようになります。スロープビルドを簡単に分割できるので、運搬や収納に便利です。
※当サイトではお取り扱いしておりません。
・ 耐荷式アプローチプレート(別売りオプション)
通常、スロープを設置する場合、上階側には末端のアプローチプレート (標準)に加えてレール板1枚の計2枚の設置が必要です。アプローチプレートを耐荷式(オプション)に交換すると、上階側の設置をアプローチプレート耐荷式 1枚だけに減らせます。
・ キャスター(別売りオプション)
キャスターを取り付けると、丸めたスロープビルドを簡単に移動できるようになります。








