ロフストランドクラッチ アルステッキ
¥8,910
(税込)
商品コード: 9D853800 ~ 9D853902
※ アルステッキには右手用/左手用があります。お使いになる方に合わせてお選びください
※ グレーは販売を終了しました。
[ 特長 ]
・ アルステッキはアルミ製で軽く、一本のチューブで構成される、まったく新しい立体デザインのクラッチ杖です。
・ 金属加工の伝統と高い技術が生きる新潟県三条市の職人のこだわりの製品です。
・ グッドデザイン賞を受賞しました。
[ 機能 ]
・ 使い方は従来と一緒。グリップをつかみ、ひじの後ろで支える二点支持でしっかりサポートします。
・ やわらかいグリップはウレタン製。どこでもつかむことができますので、椅子から立ち上がるときもラクチン。机や椅子にかけておくこともできます。
・ 不意に床に落とした場合でもグリップのどこかが必ず地面につかずに残りますので、 カンタンに拾い直すことができます。
・ 高さの調節は、ブッシュボタンで簡単におこなえます。使う人に合わせて約2.5cmきざみで調節ができ正しい姿勢で使用することができます。
・ 本体は、アルミパイプによる一本のデザインにより構成されています。軽くて丈夫なため、耐荷重も100kgをクリアしています。
[ 注意点 ]
・ アルステッキは、握るグリップが、ひじの中心にデザインされておりますので、左右どちらの手でも使えますが、より使いやすいように右手用、左手用があります。2本でお使い頂く場合には、必ず対でお使い下さい。
[ 仕様 ]
材質 : 本体/アルミ製 グリップ/ウレタン樹脂
サイズ: 23cm×18cm×(高さ)92 ~ 117cm
参考適応身長:約138 ~ 186cm
杖先ゴムチップの径:19mm
重量 : 約800g
カラー: レッド,パープル,ブラック ※ グレーは販売を終了しました。
企画・デザイン:三条デザイン研究会
製造・販売元 :株式会社諏訪田製作所
[株式会社諏訪田製作所について]
新潟県三条市の同社は大正15年三条町一ノ木戸で、ニッパーの前身となる喰切(くいきり)の製造を始め、昭和49年株式会社諏訪田製作所となりました。
以降は、栗の皮剥き鋏やつめ切り、花枝鋏等その精巧さは勿論、フォルムの美しさは、日本のみならずアジア、ロンドン、物造り職人の国
ドイツでも数々のグッドデザイン賞を受賞して秀逸な製品を世に送り出しています。
創業者の「どうせ作るなら、他人と違うものを、 もっと使いやすい道具を作りたい。」 との思想が受け継がれています。
※ グレーは販売を終了しました。
[ 特長 ]
・ アルステッキはアルミ製で軽く、一本のチューブで構成される、まったく新しい立体デザインのクラッチ杖です。
・ 金属加工の伝統と高い技術が生きる新潟県三条市の職人のこだわりの製品です。
・ グッドデザイン賞を受賞しました。
[ 機能 ]
・ 使い方は従来と一緒。グリップをつかみ、ひじの後ろで支える二点支持でしっかりサポートします。
・ やわらかいグリップはウレタン製。どこでもつかむことができますので、椅子から立ち上がるときもラクチン。机や椅子にかけておくこともできます。
・ 不意に床に落とした場合でもグリップのどこかが必ず地面につかずに残りますので、 カンタンに拾い直すことができます。
・ 高さの調節は、ブッシュボタンで簡単におこなえます。使う人に合わせて約2.5cmきざみで調節ができ正しい姿勢で使用することができます。
・ 本体は、アルミパイプによる一本のデザインにより構成されています。軽くて丈夫なため、耐荷重も100kgをクリアしています。
[ 注意点 ]
・ アルステッキは、握るグリップが、ひじの中心にデザインされておりますので、左右どちらの手でも使えますが、より使いやすいように右手用、左手用があります。2本でお使い頂く場合には、必ず対でお使い下さい。
[ 仕様 ]
材質 : 本体/アルミ製 グリップ/ウレタン樹脂
サイズ: 23cm×18cm×(高さ)92 ~ 117cm
参考適応身長:約138 ~ 186cm
杖先ゴムチップの径:19mm
重量 : 約800g
カラー: レッド,パープル,ブラック ※ グレーは販売を終了しました。
企画・デザイン:三条デザイン研究会
製造・販売元 :株式会社諏訪田製作所
[株式会社諏訪田製作所について]
新潟県三条市の同社は大正15年三条町一ノ木戸で、ニッパーの前身となる喰切(くいきり)の製造を始め、昭和49年株式会社諏訪田製作所となりました。
以降は、栗の皮剥き鋏やつめ切り、花枝鋏等その精巧さは勿論、フォルムの美しさは、日本のみならずアジア、ロンドン、物造り職人の国
ドイツでも数々のグッドデザイン賞を受賞して秀逸な製品を世に送り出しています。
創業者の「どうせ作るなら、他人と違うものを、 もっと使いやすい道具を作りたい。」 との思想が受け継がれています。




